『[イマーゴ] 特集:死の心理学』(-)
- ID
- 01655
- 形態
- 雑誌
- タイトル
- 『[イマーゴ] 特集:死の心理学』
- 著者
- -
- 販売価格(税込・送料別)
- \600(本体価格\572・送料別)
- 初版発行日
- 1994/09/01
- 版
- 九月号
- 発行時の定価
- \1223(本体価格\1165)
- 出版社名
- 青土社
- 状態
- 表紙番号ペン書きあり 角折れあり 少々汚れあり
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
藤原新也+布施英利(死体を如何に見せるか―商品化された死をめぐって) 根本敬(極楽 オン・ステージ)、赤池学(死の生物学)、市野川容孝(超越性と死の社会性)、宇野邦一(存在論とエイズ)、小此木啓吾(喪の仕事)、香山リカ(死のプロレス)、衣笠隆幸(対象喪失)、斎藤磐根(埋葬儀礼と脳)、佐々木孝次(父の死)、澤野雅樹(ひからびた死)、菅靖彦(あの世から・・・)、高橋祥友(安楽死の問題点)、田崎英明(死者の名)、月川和雄(古代ケルトの死生観)、平島奈津子(少女の死)、古井由吉(生前のつぶやき)、松浦寿輝(「古井由吉」論)、松濤弘道(宗教圏別葬送儀礼比較)、町沢静夫(ボーダーラインと死)、山折哲雄(食人と断食)、クリントン大統領夫妻の精神分析、中村桂子+河本英夫(「ゲノム」の見る夢―自己創出する超領域の知・5)ほか
ご注文
※ご注文の前に、送料とご注文方法をご一読ください。
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『52人を殺した男―殺人鬼、その魔性の正体』(ミハイル・クリヴィッチ オルゲルト・オルギン)
- 1つ前のリストに移動
- 『自分と向き合う「知」の方法』(森岡正博)
- 1つ上のページに移動
