『新編 教えるということ』(大村はま)

ID
01529
形態
文庫
タイトル
『新編 教えるということ』
著者
大村はま
販売価格(税込・送料別)
\400(本体価格\381・送料別)
初版発行日
1996/06/10
第一刷
発行時の定価
\794(本体価格\757)
出版社名
筑摩書房(ちくま学芸文庫)
状態
使用感あり 値札あとあり
※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。

内容紹介

『新編 教えるということ』

50年に及んで一教師として教育実践の場に立ち、退職後も新しいテーマを研究・発表しつづけている著者が、本当に“教える”ということはどういうことなのか、具体的な数々のエピソードを通して語った表題作「教えるということ」をはじめ、「教師の仕事」、「教室に魅力を」、「若いときにしておいてよかったと思うこと」を収録。プロの教師としてあるべき姿、教育に取り組む姿勢について、きびしくかつ暖かく語る。教育にかかわる人をはじめ、教育に関心をもつすべての人々、とくにこれからの社会を担う若い人々に贈る一冊。(カバー文より)
作文をもちいた国語教育で名高い著者の、実践的教育論をまとめた名著。(店主)

ご注文

※ご注文の前に、送料とご注文方法をご一読ください。

ご注文はこちらのボタンからどうぞ
『オンライン古本屋ごきげん堂』トップページ