『ロベルト・バッジョ自伝 天の扉』(ロベルト・バッジョ=著、片野道郎=訳)
- ID
- 01496
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『ロベルト・バッジョ自伝 天の扉』
- 著者
- ロベルト・バッジョ=著、片野道郎=訳
- 販売価格(税込・送料別)
- \600(本体価格\572・送料別)
- 初版発行日
- 2002/04/02
- 版
- 初版
- 発行時の定価
- \1500(本体価格\1429)
- 出版社名
- 潮出版社
- 状態
- 古本として並 帯付
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
ワールドカップで3回決勝に進みながら、3回ともPK負けを喫するという不運のプレイヤーロベルト・バッジョ。華麗なる彼のプレイの舞台裏には、度重なる怪我や非難、インテル時代の監督との確執など、苦難の連続があった。サッカープレイヤーとしての人生だけでなく、仏教との出会いなどが本人の言葉で率直に語られている。
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