『世界の性革命紀行』(上前淳一郎)
- ID
- 01479
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『世界の性革命紀行』
- 著者
- 上前淳一郎
- 販売価格(税込・送料別)
- \500(本体価格\477・送料別)
- 初版発行日
- 1980/02/10
- 版
- 第1刷
- 発行時の定価
- \1365(本体価格\1300)
- 出版社名
- 講談社
- 状態
- カバー、小口汚れくすみシミあり
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
週刊文春連載の「読むクスリ」でおなじみの著者による、世界の性革命事情のレポート。性革命を通り過ぎた国−デンマーク、性革命の渦中にある国−西ドイツ、性革命いまだならず−フランス、性革命の優等生−イタリア、性革命のパイオニアたち−アメリカ、性的冒険の憂鬱−イギリスの6章からなる。
処女と結婚するなというモットーをもつデンマーク人。男性について何もわかっていない処女は、「意志の強さだとか、仕事への打ち込み」といった男性らしさを、「異常な非人間的なもの」と受け取りかねない、だから、「酸いも甘いも噛みわけた娘と結婚したがる」のだそうだ。日本とまるで逆だ!
週刊現代連載の単行本化。
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『巨人出口王仁三郎』(出口京太郎)
- 1つ前のリストに移動
- 『そして殺人者は野に放たれる』(日垣隆)
- 1つ上のページに移動
