『これでも国家と呼べるのか 万死に値する大蔵・外務官僚の罪』(小室直樹)
- ID
- 01427
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『これでも国家と呼べるのか 万死に値する大蔵・外務官僚の罪』
- 著者
- 小室直樹
- 販売価格(税込・送料別)
- \500(本体価格\477・送料別)
- 初版発行日
- 1996/02/29
- 版
- 1996/04/20第6刷
- 発行時の定価
- \1630(本体価格\1553)
- 出版社名
- クレスト社
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
まえがき―なぜ、大蔵官僚は経済学が分からないのか
第一章 謝罪外交は国際法違反―無知・無学の日本の政治家・マスコミ人を告発する
第二章 誰がデモクラシーの敵か―中国・韓国の内政干渉を看過する“この国”の異常性
第三章 日本官僚制―腐食の構造―大失敗の責任を取らない集団を許しては、国が滅ぶ
第四章 大蔵省・外務省が日本を破滅に導く―財政危機下に海外援助を増やす国賊的行為
第五章 日本経済再浮上の原理―根本を見忘れた対応策では、もはや救われない
第六章 ただちに、大蔵省を解体せよ―金融業界を自由市場にすることこそ焦眉の急
「韓国併合条約は明白に合法である」「日本人を奴隷扱いする中国と韓国の権力者」「救いがたい日本におけるモラル・ハザード」「“お蔵入り”となった綱紀粛正」など。
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 1つ前のリストに移動
- 『たかが、煙草 されど、たばこ』(粉川 宏)
- 1つ上のページに移動
