『笑う競馬』(別冊宝島編集部)

ID
01369
形態
文庫
タイトル
『笑う競馬』
著者
別冊宝島編集部
販売価格(税込・送料別)
\300(本体価格\286・送料別)
初版発行日
1999/12/09
第1刷
発行時の定価
\630(本体価格\600)
出版社名
宝島社(宝島社文庫)
状態
うしろカバーはがしあとあり
※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。

内容紹介

『笑う競馬』

競馬で損ばかりしていた男が考えついた「絶対に損をしない方法=拾い屋」の奇想天外なノウハウ、栄えある第1回「韓国ダービー」でドロドロ馬券オヤジ達を待ち受けていた悪夢、寡黙な競馬関係者がポロリと漏らした珍会話集、一枚の横断幕が語る競馬ファンの異常心理・・・牧場、トレセン、競馬場で日々繰り広げられる抱腹絶倒の人間模様をまとめた本邦初、世界で唯一の『競馬“お笑い”文学集』、遂に完成!(カバー文)

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