『凄腕パチンコ店長の秘密の話 攻略本では分からない出す出さないの理論』(泉高志)
- ID
- 01345
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『凄腕パチンコ店長の秘密の話 攻略本では分からない出す出さないの理論』
- 著者
- 泉高志
- 販売価格(税込・送料別)
- \400(本体価格\381・送料別)
- 初版発行日
- 1994/11/04
- 版
- 1994/12/12第3刷
- 発行時の定価
- \1325(本体価格\1262)
- 出版社名
- ネスコ
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
本書の前半は、パチンコ店で勝っているのはどんな客か、どんな台を狙うべきかといった話。毎日店にいて、自分は打たない立場から見ているから、どんなお客に「ウマイ!」と唸りたくなるかが書かれている。ノウハウは別として、勧めている台は10年前のものなので、現在ではまったく役に立たない。後半は、パチンコ店はどのようなインチキの被害に遭うかという話。セルロイドを使った不正から、電波を操作して台のコンピュータを狂わす手口などさまざま。もともと欠陥のある台が集中的に狙われた話など。店員の不正も見逃せない。オーナーに内緒で玉貸し機を一台余分に設置して、その売上だけを自分の懐に入れていた店長の話など。カネが飛び交うだけに、シビアな話が多い。
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『新しい変態 1巻(完結)』(尾崎弘)
- 1つ前のリストに移動
- 『競馬は恋愛小説である』(立川末広)
- 1つ上のページに移動
