『戦う将棋指し』(別冊宝島編集部)

ID
01271
形態
文庫
タイトル
『戦う将棋指し』
著者
別冊宝島編集部
販売価格(税込・送料別)
\600(本体価格\572・送料別)
初版発行日
1999/10/09
第1刷
発行時の定価
\630(本体価格\600)
出版社名
宝島社(宝島社文庫)
状態
古本として並
※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。

内容紹介

『戦う将棋指し』

谷川浩司、中原誠、屋敷伸之、行方尚史が語る。先崎学、神吉宏充が書く。佐藤康光、田中寅彦、島朗、井上慶太、森下卓、森内俊之が戦う。そしてプロ棋士100人へのアンケート「あなたはいつ投了しますか」への回答は?天才たちの素顔と本音を、棋譜も図面もいっさい使わずあますところなく描き出し、将棋界を震撼させ、棋士からは絶賛を浴びた画期的一冊、ついに文庫化。(カバー文)
本書は、1998年4月に刊行された別冊宝島380号『将棋王手飛車読本』を改題・改訂したものです。

ご注文

※ご注文の前に、送料とご注文方法をご一読ください。

ご注文はこちらのボタンからどうぞ

※セキュリティソフトから警告を受けることがありますが、無害です。

『オンライン古本屋ごきげん堂』トップページ