『矢倉戦法(上)(下) 居飛車シリーズ (二冊セット)』(芹沢博文)
- ID
- 01187
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『矢倉戦法(上)(下) 居飛車シリーズ (二冊セット)』
- 著者
- 芹沢博文
- 販売価格(税込・送料別)
- \400(本体価格\381・送料別)
- 初版発行日
- 1974/02/15
- 版
- 初版(と思われます)
- 発行時の定価
- \798(本体価格\760)
- 出版社名
- 北辰堂(王将ブックス)
- 状態
- 上下とも古本として並 下巻奥付=1976/03/31
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
・・・将棋の基本が矢倉戦法といえるかもしれません。「金銀三枚で囲いを作る」「玉をそれに入れる」「角を移動させる」「飛角銀桂で攻める」等々の心得を、矢倉戦法はもっともわかりやすく教えてくれるからです。・・・地味に、少しの有利を拡大していくのがこの戦法です。真の実力は、こういう地味な努力から身につくのです。(著者はしがきより)
上巻は、三枚矢倉、雀刺し戦法、銀矢倉戦法、下巻は急戦と持久戦の実践譜です。
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