『三月は深き紅の淵を』(恩田陸)
- ID
- 01174
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『三月は深き紅の淵を』
- 著者
- 恩田陸
- 販売価格(税込・送料別)
- \300(本体価格\286・送料別)
- 初版発行日
- 2001/07/15
- 版
- 2002/05/30 第6刷
- 発行時の定価
- \700(本体価格\667)
- 出版社名
- 講談社(講談社文庫)
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
鮫島巧一は趣味が読書という理由で、会社の会長の別宅に二泊三日の招待を受けた。彼を待ち受けていた好事家たちから聞かされたのは、その屋敷内にある稀覯本『三月は深き紅の淵を』の話。たった一人にたった一晩だけ貸すことが許された本をめぐる珠玉のミステリー。(カバー文)
400ページあまりの長編です。
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『シンプル・プラン』(スコット・スミス=著 近藤純夫=訳)
- 1つ前のリストに移動
- 『ブギーポップは笑わない』(上遠野浩平=著 緒方剛志=イラスト)
- 1つ上のページに移動
