『性の発禁本』(城市郎)
- ID
- 01141
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『性の発禁本』
- 著者
- 城市郎
- 販売価格(税込・送料別)
- \300(本体価格\286・送料別)
- 初版発行日
- 1993/02/04
- 版
- 初版
- 発行時の定価
- \642(本体価格\612)
- 出版社名
- 河出書房新社(河出文庫)
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
明治から昭和にかけて性表現が抑圧された時代に、表現の自由と性の解放をめざし、苛烈な弾圧に屈することなく、あの手この手で性表現を追求しつづけた人たちがいた。彼ら“活字のエロ事師たち”の果敢な生き方と仕事の内容を、発禁本蒐集の第一人者である著者が、集め得た資料を駆使し、初公開の文献からハイライトシーンをふんだんに引用しながら解きあかす。(カバー文)
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『素敵なダイナマイトスキャンダル』(末井昭)
- 1つ前のリストに移動
- 『エロ街道をゆく 横丁の性科学』(松沢呉一)
- 1つ上のページに移動
