『ベッカム すべては美しく勝つために』(デイヴィッド・ベッカム=著 東本貢司=訳)
- ID
- 01118
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『ベッカム すべては美しく勝つために』
- 著者
- デイヴィッド・ベッカム=著 東本貢司=訳
- 販売価格(税込・送料別)
- \400(本体価格\381・送料別)
- 初版発行日
- 2002/05/01
- 版
- 2002/07/02 第7刷
- 発行時の定価
- \2100(本体価格\2000)
- 出版社名
- PHP研究所
- 状態
- 古本として並 帯付
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
挫折から、イングランド代表キャプテンへ。マンチェスター・ユナイテッド命、ヴィクトリアへの愛・・・。ベッカムが、初めてすべてを語る。
(目次)第1章 フットボールマニア/第2章 マン・ユナイテッド命/第3章 最愛のヴィクトリア/第4章 ワールドカップの屈辱/第5章 トレブルの真実/第6章 ユーロ2000の収穫/第7章 名声と幸運/第8章 未来
人生でただ一度退場になっただけで、ぼくはフットボール界の悪漢の仲間入りをさせられたのだ―98年フランスワールドカップ、決勝トーナメント一回戦。対アルゼンチン戦で、ベッカムは相手MFのシメオネと交錯し、一発退場のレッドカードをもらってしまう。結局イングランドはPK戦の末アルゼンチンに破れ、大会から姿を消した。ベッカムはこの敗戦の“戦犯”といわれ、さんざんマスコミに叩かれた。
ベッカムのサッカー人生やヴィクトリアとの結婚生活なども率直な筆で書かれている。約270ページの大型本で、後半半分は写真集。
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