『眠らない女  昼はふつうの社会人、夜になると風俗嬢』(酒井あゆみ)

ID
00976
形態
単行本
タイトル
『眠らない女  昼はふつうの社会人、夜になると風俗嬢』
著者
酒井あゆみ
販売価格(税込・送料別)
\600(本体価格\572・送料別)
初版発行日
1998/07/20
1998/08/05 第2刷
発行時の定価
\1575(本体価格\1500)
出版社名
幻冬舎
状態
古本として並  帯付
※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。

内容紹介

『眠らない女  昼はふつうの社会人、夜になると風俗嬢』

看護婦・OL・人妻・学生・高校教師・女社長が、どうして夜になると風俗嬢に変わるのか。東電OL殺人事件の被害者と夜の同僚だった著者が裏社会の禁忌と、彼女たちの真相に迫る前代未聞のドキュメント。「口の中にアレを出されるよりも、オシッコ飲んじゃう方がいい」(麻里/学生・イメクラ)「お客に体を触られる度に、母親の声が聞きたくなるの」(由佳/大手電機メーカー・ピンサロ)「SMって究極の愛だよ。殴られても蹴られても喜んでるんだからさ」(直美/税理士・SMクラブの女王様)「二回目のセックスで、もうイクことを覚えちゃったんです」(美奈子/大手証券会社・ホテトル)「悔しいのは、客とやっててイッちゃうこと」(香織/会社社長・ソープランド)「一日のノルマは三本。それが限界」(みゆき/オペレーター・ホテトル)「勃起したアレを見たときは、感動した」(明美/大手証券会社・AV女優)「一体どこで狂っちゃったんだろう」(久美子/高校教師・ホテトル)

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