『突破者それから』(宮崎学)
- ID
- 00973
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『突破者それから』
- 著者
- 宮崎学
- 販売価格(税込・送料別)
- \300(本体価格\286・送料別)
- 初版発行日
- 1998/12/31
- 版
- 第1刷
- 発行時の定価
- \1680(本体価格\1600)
- 出版社名
- 徳間書店
- 状態
- 古本として並 帯付
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
グリコ森永事件の「キツネ目の男」の容疑者として重要参考人扱いされた著者のベストセラー「突破者」の待望の続編。政治家、ヤクザに詐欺師、弁護士―悪党どもが繰り広げる「闇の饗宴 カネの修羅道」(帯文)
(目次)
・銃撃事件後の目覚め ・黒詐欺師 親玉の暗躍
・国印を偽造した男 ・第一勧銀不正融資事件
・守銭奴弁護士の登場 ・バクチ資本主義の跳梁
・電撃奇襲地上げ作戦 ・総会屋ボスとの対峙
・したたかな農民 ・バブル紳士の末路
・事件師は砂糖に群がる ・泡太りする銀行員
・食い潰される若旦那 ・遺言執行料金五億円也 他
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『掌の中の小鳥 創元クライム・クラブ』(加納朋子)
- 1つ前のリストに移動
- 『大槻ケンヂ編集 直撃!強くなりたい道!!こんな経験、ボク初めてなんです』(大槻ケンヂ=編集)
- 1つ上のページに移動
