『ロックは語れない』(渋谷陽一)
- ID
- 00911
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『ロックは語れない』
- 著者
- 渋谷陽一
- 販売価格(税込・送料別)
- \500(本体価格\477・送料別)
- 初版発行日
- 1986/05/25
- 版
- 初版
- 発行時の定価
- \378(本体価格\360)
- 出版社名
- 新潮社(新潮文庫)
- 状態
- カバー少々汚れ・傷みあり
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
山下達郎、浜田省吾、忌野清志郎、仲井戸麗市、大貫妙子、遠藤ミチロウ。日本のロックを代表する6人は青春の日々にどんな音楽体験を経て自己の音楽を創り上げたのか?ビートルズの登場に始まりローリング・ストーンズの活躍、ニュー・ロックからハード・ロックを経てパンク・ロックの衝撃まで。ミュージシャンの目を通してロックの歴史と現在を浮き彫りにする、格好のロック入門書。(カバー文)渋谷陽一とミュージシャンとの対談集。浜田省吾―ビートルズだけしか愛せない/山下達郎―ビーチ・ボーイズがボクのすべてじゃない/忌野清志郎―ストーンズなしでは満足できない/COMPACT ROCK HISTORY WITH ALBUMS これだけ聴かなきゃ始まらない/大貫妙子―のめり込んだ音楽ってないんです/仲井戸麗市―ギターを手離すつもりはない/遠藤ミチロウ―パンクにはもう期待できない
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