『タクシードライバー 一匹狼の歌』(梁石日(ヤン・ソギル))
- ID
- 00883
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『タクシードライバー 一匹狼の歌』
- 著者
- 梁石日(ヤン・ソギル)
- 販売価格(税込・送料別)
- \300(本体価格\286・送料別)
- 初版発行日
- 1997/10/25
- 版
- 初版
- 発行時の定価
- \519(本体価格\495)
- 出版社名
- 幻冬舎(幻冬舎アウトロー文庫)
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
伝説のベストセラー『タクシードライバー日誌』、映画「月はどっちに出ている」の原作として名高い『タクシー狂躁曲』に続く待望のシリーズ最新作、アウトロー文庫化!乗り逃げ、喧嘩は当たり前、時には殺人や時価二億円の忘れ物にまで遭遇する職業の恐るべき実態を、元タクシードライバーの直木賞候補作家が哀歓を込めて綴る傑作ルポ。(カバー文)
(目次)タクシードライバーは面白いことだけではない/タクシードライバーの未来を占う/タクシードライバーの見た東京の盛り場/タクシードライバーが体験したゾーッとする話/ハイ・タク労働者の光と影/運転代行業の実態を見る/エアポートタクシーはなぜ悪い!/企業城下町、サバイバルにかけるタクシー/女性ドライバーが行く! 他
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