『囲碁心理の謎を解く』(林道義)
- ID
- 00764
- 形態
- 新書
- タイトル
- 『囲碁心理の謎を解く』
- 著者
- 林道義
- 販売価格(税込・送料別)
- \500(本体価格\477・送料別)
- 初版発行日
- 2003/02/20
- 版
- 第1刷
- 発行時の定価
- \724(本体価格\690)
- 出版社名
- 文藝春秋(文春新書304)
- 状態
- 古本として並 帯付
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
天才型の武宮正樹や依田紀基でもポカをするのはなぜか?左脳が働かなくなるとどんな碁になる?兄と弟で棋風が違うのはなぜ?『ヒカルの碁』で佐為が突然消えてしまうのはなぜ?さらに紫式部と清少納言の棋力を推定すると?また「門」をなぜゲタと読むようになったかなどの囲碁史の謎から、江戸川柳の解明まで、無意識心理学の視点も交えて囲碁界のさまざまな「?」を解き明かす。(カバー文)
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『羽生善治 進化し続ける頭脳』(田中寅彦)
- 1つ前のリストに移動
- 『血涙十番勝負』(山口瞳)
- 1つ上のページに移動
