『言わなければよかったのに日記』(深沢七郎)
- ID
- 00654
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『言わなければよかったのに日記』
- 著者
- 深沢七郎
- 販売価格(税込・送料別)
- \400(本体価格\381・送料別)
- 初版発行日
- 1987/11/10
- 版
- 1991/03/10 3版
- 発行時の定価
- \509(本体価格\485)
- 出版社名
- 中央公論社(中公文庫)
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
小説「楢山節考」で中央公論新人賞を受賞し、異色の文壇デビューをした著者が、畏敬する作家たち正宗白鳥、武田泰淳、井伏鱒二などとの奇妙でおかしい交流を綴る。生涯を自然流に生きた異才の抱腹絶倒の文壇登場日記他。(カバー文)
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『世紀末の作法 終リナキ日常ヲ生キル知恵』(宮台真司)
- 1つ前のリストに移動
- 『滑稽漫画館』(宮武外骨=著 吉野孝雄=編)
- 1つ上のページに移動
