『心は量子で語れるか  21世紀物理の進むべき道をさぐる』(ロジャー・ペンローズ=著  中村和幸=訳)

ID
00632
形態
新書
タイトル
『心は量子で語れるか  21世紀物理の進むべき道をさぐる』
著者
ロジャー・ペンローズ=著  中村和幸=訳
販売価格(税込・送料別)
\500(本体価格\477・送料別)
初版発行日
1999/04/20
2000/02/29 第4刷
発行時の定価
\1092(本体価格\1040)
出版社名
講談社(ブルーバックス  B-1251)
状態
カバー角一箇所折れあり
※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。

内容紹介

ロジャー・ペンローズは、今世紀における天才数学者のひとりである。彼は、現在の量子力学をより精密にすることによって、脳という「物質」を解明することができる、すなわち人の魂の成り立ちを説明できると主張する。このような説に対し、A.シモニー、N.カートライト、S.ホーキングが批判を加え、それにペンローズが回答する。

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