『飛車角歩殺人事件』(本岡類)

ID
00604
形態
新書
タイトル
『飛車角歩殺人事件』
著者
本岡類
販売価格(税込・送料別)
\400(本体価格\381・送料別)
初版発行日
1984/01/10
第一刷
発行時の定価
\651(本体価格\620)
出版社名
講談社(KODANSHA NOVELS)
状態
古本として並 底マジック線あり
※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。

内容紹介

『飛車角歩殺人事件』

将棋界のビッグ・タイトル「名王戦」が、桐林名王と挑戦者・連城八段の間で戦われた。第一局は東京・千駄ヶ谷の日本将棋連盟本部である。対局中、近くの路上で一人の男が轢き逃げされ、連盟に奇妙な手紙が配達された。《タイトル戦で人が死ぬ。歩兵が死んだ》。第二局は山形の天童である。だがここでも殺人が待っていた!

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