『大道将棋殺人事件』(山村正夫)
- ID
- 00317
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『大道将棋殺人事件』
- 著者
- 山村正夫
- 販売価格(税込・送料別)
- \300(本体価格\286・送料別)
- 初版発行日
- 1987/08/25
- 版
- 第1刷
- 発行時の定価
- \441(本体価格\420)
- 出版社名
- 双葉社(双葉文庫)
- 状態
- カバー折り目、ハゲ、傷あり 帯付
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
かつて神童とうたわれ、プロ棋士を夢見た仙吉だったが、定跡を無視した眩惑戦法が正統派の師匠の棋風に合わず、ある日突然、師匠の家を飛び出し、行方をくらました。その後仙吉は、詰将棋一筋に生きる大道詰将棋師となり、“鬼殺し”の仙吉と異名をとるほどになった・・・。放浪の旅先で遭遇するさまざまな殺しに、仙吉の冴えた読みが的中する!!(カバー文)
