『運を育てる―肝心なのは負けたあと』(米長邦雄)
- ID
- 00302
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『運を育てる―肝心なのは負けたあと』
- 著者
- 米長邦雄
- 販売価格(税込・送料別)
- \300(本体価格\286・送料別)
- 初版発行日
- 1999/02/20
- 版
- 初版第1刷
- 発行時の定価
- \559(本体価格\533)
- 出版社名
- 祥伝社(祥伝社文庫ノン・ポシェット)
- 状態
- 古本として並 帯付
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
(目次)生涯の女運を賭けた勝負―勝利の女神の判断基準とは何か/眼前の一局に生きる―森下八段の「明日はない」という戦い方/「惜福」で生きる―人生の勝者になるための哲学/馬鹿になれるか―知識や記憶は「捨ててこそ」役に立つ/トップの気概とは何か―プライドと謙虚さを両立させる人生/女神の好きな国・嫌いな国―自分こそ「正義」だと思うことの過ち/奇跡の起こし方―ラストチャンスを生かした男の方法論/薹が立って咲く―運気を養うために何をするか/七度目の名人戦―肝心なのは負けたあと/仰げば尊し―師匠・佐瀬勇次との37年
