『とうに涅槃をすぎて』(橋本治)
- ID
- 00283
- 形態
- 文庫
- タイトル
- 『とうに涅槃をすぎて』
- 著者
- 橋本治
- 販売価格(税込・送料別)
- \900(本体価格\858・送料別)
- 初版発行日
- 1984/05/15
- 版
- 初刷
- 発行時の定価
- \378(本体価格\360)
- 出版社名
- 徳間書店(徳間文庫)
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
メディアの中に入り込むっていうより、自分がメディアになった方が正解なんだなって、何となく今はそういう気持ち。―「あの林真理子と演ぜられる、まったく噛み合わない対談」より。久生十蘭は大人だ。そして困ったことに、僕は子供だ。―「雨戸を閉めて―久生十蘭について」より。白眉の読物満載です。(店主)
他の本は、ここからどうぞ
- 1つ先のリストに移動
- 『ふしぎとぼくらはなにをしたらよいかの殺人事件(上)(下)』(橋本治)
- 1つ前のリストに移動
- 『鞦 ぶらんこ 韆 』(橋本治)
- 1つ上のページに移動
