『子どもが子どもだったころ』(橋本治(はしもとおさむ) 毛利子来(もうりたねき) )
- ID
- 00269
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『子どもが子どもだったころ』
- 著者
- 橋本治(はしもとおさむ) 毛利子来(もうりたねき)
- 販売価格(税込・送料別)
- \700(本体価格\667・送料別)
- 初版発行日
- 1998/11/30
- 版
- 第1刷
- 発行時の定価
- \1575(本体価格\1500)
- 出版社名
- 集英社
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
第1部 子ども時代
僕が子どもだった頃(毛利子来)
私の子ども時代(橋本治)
第2部 子どもをめぐる対論
毛利子来VS橋本治(子どもって何だ、社会の中の子ども、内なる子ども)
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- 『浮上せよと活字は言う』(橋本治)
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