『退屈な迷宮  「北朝鮮」とは何だったのか』(関川夏央)

ID
00235
形態
単行本
タイトル
『退屈な迷宮  「北朝鮮」とは何だったのか』
著者
関川夏央
販売価格(税込・送料別)
\700(本体価格\667・送料別)
初版発行日
1992/12/15
1993/01/25二刷
発行時の定価
\1732(本体価格\1650)
出版社名
新潮社
状態
古本として並
※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。

内容紹介

北東アジアの火薬庫として予断を許さない北朝鮮。首都平壌が秘めるシンメトリーな風景の意図。いかなる生産にも寄与しない巨大建造物の乱立。歴史を捏造して進められる金日成、金正日の神格化。一九八七年以来、3回にわたって入国した著者が、「常識人」の眼と耳でとらえた迷宮の危険な真実!いま何が起ころうとしているのか?北朝鮮問題の核心を、圧倒的な情報と精緻な論証でつづった必読のノンフィクション。

ご注文

※ご注文の前に、送料とご注文方法をご一読ください。

ご注文はこちらのボタンからどうぞ

※セキュリティソフトから警告を受けることがありますが、無害です。

『オンライン古本屋ごきげん堂』トップページ