『人生の棋譜 この一局』(河口俊彦)
- ID
- 00220
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『人生の棋譜 この一局』
- 著者
- 河口俊彦
- 販売価格(税込・送料別)
- \800(本体価格\762・送料別)
- 初版発行日
- 1996/01/15
- 版
- 初版
- 発行時の定価
- \1630(本体価格\1553)
- 出版社名
- 新潮社
- 状態
- 古本として並
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
(まえがきより)棋士という商売は、信用が第一である。仲間に強い、と思われなければどうしようもない。勝ちまくれば認められるが、それだけでは不十分で、こういった場面で才能を示さなければならない。棋士は互いにいつも観察しあっており、勝負は盤上だけでない。(店主注:「こういった場面」とは、ある日の控室の継ぎ盤研究である。羽生、郷田、先崎、行方、北浜らの豪華メンバーが“奇跡的に”揃った)
