『覇者の一手』(河口俊彦)
- ID
- 00201
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『覇者の一手』
- 著者
- 河口俊彦
- 販売価格(税込・送料別)
- \600(本体価格\572・送料別)
- 初版発行日
- 1995/05/27
- 版
- 第1刷
- 発行時の定価
- \1325(本体価格\1262)
- 出版社名
- NHK出版
- 状態
- 小口少々汚れ 折り目つきページあり カバーうしろ見返し折り目あり
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
戦後50年、たった9人しか名人位に就くことを許されていない天才集団である将棋界にあって、なおその覇者たる条件とは何なのか。覇者の肖像とは…。彼らの光と影、そしていま、時代に選ばれた羽生善治を、筆者の眼が読み解く。また羽生が四段時代、名人になると断言した「予言の書」でもある。プロ棋士であり名エッセイストでもある河口俊彦六段が活描する吟醸のエッセイ。
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