『地獄は将棋指しに聞け 9×9は日本人のクスリである』(湯川博士)
- ID
- 00191
- 形態
- 単行本
- タイトル
- 『地獄は将棋指しに聞け 9×9は日本人のクスリである』
- 著者
- 湯川博士
- 販売価格(税込・送料別)
- \300(本体価格\286・送料別)
- 初版発行日
- 1989/01/13
- 版
- 第1刷
- 発行時の定価
- \924(本体価格\880)
- 出版社名
- 情報センター出版局
- 状態
- 小口細かいシミあり
- ※状態についての詳細は「品質の表示について」をご覧下さい。
内容紹介
<勝つか負けるか>―結局のところ人生は常にこの命題に支配されている。今はそれに目かくししてイイ加減に馴れ合い戯れ合いしているようなものだ。それも突破口が見えず右往左往しているだけで、本当はみんな勝って幸せになりたいのだ。将棋は一手が勝負を決める。だから棋士は最高の一手のため日々の一瞬にすべてを賭ける。人との出会い、何気ないひと言、通り過ぎる風景・・・。本書はこの必勝スタンスにスポットを当てた。(カバー)
